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1964年(昭和39年)7月8日生まれ。蟹座でB型。 広島市出身、東京都国立市在住。 学生時代は水泳部(ちなみに100m自由形のベストタイムが60秒ジャスト)。 一番の趣味はアメリカンフットボール観戦で、20年来のNFLファン。好きなチームはTennessee Titans。 好きなアーティストのコンサート(Jeff Beck、MISIA、浜崎あゆみ等)に行ったり、路上ライブで見つけた若手のライブ(けっとちゃっぷ)に行ったり、Macで遊ぶのも近年のマイブーム。 ブログパーツ
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1)一昨日の岡崎へのツーリング。終わって夜、ヘルメットをつないだカラビナ錠を外そうとしたら暗くてダイヤルが見えない!大して番号を変えてなかったので大事には至りませんでしたが、焦りました。もっと番号が見やすい錠にするか、念のためLEDライトでも常備するか、あるいは鍵式の錠にするかしないといけない。
2)GW中にiPod touchの4th(64GB)を買いました。以前の3rdはクレジットカードのポイントが貯まったので景品として貰えてたものですが、何しろ32GBしかないので、音楽目一杯入れると、甥っ子たちに遊ばせるゲームの容量が限られてました。あと、カメラ機能もなかったし。今度のは大丈夫です。 3)で、これまでの3rdをビックカメラ立川内のソフマップ買取センターで買い取ってもらいました。3,000円程度かな、と思ってたら、何と10,500円も値が付きました。4thが結構いい値段で、高いなぁと買うのを迷ってましたが、この買い取りで、まぁ助かりました。ケースに入れてたから傷が付かなかったのがよかったのかも知れない。
10年ちょっと前、とあるご縁でお知り合いになった知人の方が近所に住んでいらっしゃいました。当時、会社を退職され60歳代の方ですが、ご近所ということもあり、何かと遊びに行ったり、相談にのってもらったりしていました。
昨年秋、大病を患われて4か月入院され、今年に入って退院されました。38kgまで痩せられて、小さくなったな、と感じました。4か月の入院生活で体力も落ち、自宅内も車椅子での移動を余儀なくされてました。 昨夜、奥様から連絡があり、5月1日(火)夜、病院でお亡くなりになったとのこと。当日朝までお元気だったそうなのですが、午後容態が悪くなり、病院へ搬送されたものの、回復されなかったとのことだそうです。76歳になられたばかりでした。 今朝、ご自宅へ弔問へ行ってきました。お顔はまだつややかで、安らかそうな感じでした。いろいろお世話になった10年ですが、ご遺志を汲んで、元気に生きていかないといけないな、と感じさせられました。
昨日、ピカピカのYZF-R1に乗って20時過ぎに自宅に到着。その時は特段、疲れも感じてませんでしたが、1月から始まった仕事の疲れがこの連休でどっと出たのか、今し方、ようやく起床です。あ〜、よく寝た。
普段の土日だと、家事の他にすることが大体決まっていて、日曜日は翌週分の食事のスーパーへの買い出しとか、早くも翌週への準備体勢に入りつつある。でも、(1日、2日が休日扱いなので)5月6日(日)まで9連休なのだ。 昨日、バイクの引き渡しを受け、明日30日(月・祝)にライブが予定されている以外は何もない連休。いいのかよくないのか、ごろ寝できそう。5月7日(月)からの出勤がまた普通に「気合い」とともに迎えられればいいけど…。
去る1月19日(木)にバイクで事故り、バイクはそのまま廃車。その後、怪我の治療の通院が続き、計4病院に診てもらい、外傷も癒えたので治療も3月1日(木)で終了。保険会社への手続きをちまちまと進めていました。
自分のバイクで入っている任意保険会社(A社)の搭乗者保険については、上述の通院申告と領収証を添付して出せば、割と早く下りてきました。が、相手方の自賠責会社(T社)から払われる、私の治療代の請求手続きが大変だった。 当初、A社経由でT社の請求資料が送られてきましたが、あらためて診断書を書いてもらったり、「第三者行為」ということで健保組合とかへの連絡が必要だったり、あるいは相手(加害者)の押印が必要な書類もあったり。 3月中旬にはようやく書類が揃い、A社経由でT社に郵送。しかしT社からは「受領しました。調査事務所に送付したので少々時間がかかります」だとのハガキが一枚。待てど暮らせど何の連絡もないので、こっちから催促したほどです。 で、ようやく昨日、T社から「支払いました」のハガキが届きました。事故から丸3か月以上。当初、私の過失割合が高いので全額は填補されないと聞いてましたが、意外に結構な額が振り込まれました。しかし、額の問題じゃない、対応の悪さだ。 *** バイクが廃車になったので、A社には保険解約とともに「中断証明」の発行も2月上旬に手続きしました。が、代理店でなぜか書類が止まってた!?らしく、催促の挙げ句、書類が届いたのは3月下旬。二度とこのA社とかT社とか、使いたくないなと思いましたね。
先週、14日の土曜日、例の事故って痛い身体の節々を診てもらいに、所沢で外来を持っている高校の同窓生の整形外科にかかりました。結果、足指(剥離骨折)と右肩(異常なしなのでリハビリ継続)はよいとして、左膝がまだ「懸案」でした。
で、彼曰く、防衛医大の後輩で府中市で開業している者がいる、膝が専門で、研究熱心で勧められる先生だ、とのことで紹介・連絡の労をとってもらい、昨日夕方、当該医院「富谷整形外科医院」を受診してきました。 18時までが診療時間とのことで、何とか間に合うように行ったら、受付で「受付は17時半で終了なんです」と断られそうになりましたが、「防衛医大の先生から直接、ご紹介とご連絡いただいたのですが」と事情を話すと、何とかOKしてもらえました。 しかしその時点で何と18人!待ち、結局2時間20分待ちでした。個人の開業医の先生にしては大きな医院でした。久しぶりに待合室で夕方のテレビニュースとかバラエティ番組とかチラチラ見ながら時間を過ごしました。 で、診察ですが、問診、触診とレントゲン、おまけにA君が富谷先生に送ってくれた所沢での診断の画像が入ったCD-Rも見ながら、いろいろ所見を述べられましたが、どうも決定的な怪我ではないようで、先日のヒアルロン酸の注射の治療となりました。 それにしても、A君が「研究熱心」と勧めるくらい、確かに熱心そうで、防衛医大ご出身らしく物腰や言動もきびきびしている。それでいて威圧感は全然なくてソフト。こういう先生を名医と言うんだろうなぁ、18人待ちなんだろうなぁ、と感心しました。 私がごとき一患者(=自転車で勝手にコケただけ)に、天下の先生方のご配慮をいただいてしまい、本当に感謝、感謝でした。
昨日の月曜日から、ワイシャツを半袖に衣替えしました。先週まで、朝職場に着くと結構暑くて、すぐ上着を脱いでいたくらいなのでもういいかな、と思って。着いて上着を脱いで半袖姿になったら、「お〜、半袖ですか!」と何人もの人に言われました(苦笑)。
しかし、昼休みにおにぎり食べて、そのまま一緒に買ったアイスクリームを食べると急に寒くなってしまった。クラッシックCDを聴きながら(昨日からベートーヴェンのピアノソナタ by ギレリス)、腕に鳥肌がたった。 で、これまで4か月くらいお世話になった電気毛布も週末に洗濯して押し入れにしまいました(既に寝間着代わりに着ていたルームウェアは厚手のものから薄手のものに変えていました)。一応あとは冬用の羽毛布団とボア毛布があるので、これでいけます。 私の今の職場では、営業マンや事務系社員も結構ネクタイしない、ラフな職場ですが、私は一応、習慣を守ってネクタイしてます。でも、6月になったらこれも堂々と「クールビズ」にしたい。半袖はその第一歩。
1月に事故ってから3か月。打撲した右足親指、(以前手術した)右肩、それに加えて自転車で通院中に転んで打った左膝の痛みがまだとれず、どうしたものか困り、高校の同窓生で整形外科医になったA君(先日の同窓会@新橋で再会)にメールで相談しました。
そうしたら、一度自分が外来診療している病院に来てくれとのことで、今日午前中、埼玉県小手指の病院まで行ってきました。JR中央線〜武蔵野線、西武池袋線を乗り継いで、そこからバス。約1時間の道のりでした。で、診察室に呼ばれA君と再会。「おぉ〜、どうもどうも」ということで触診と、念のためレントゲン。それから今一番痛い左膝はMRI。その結果は、 1)左足親指:根本が少し「剥離骨折しとるよ」。そのせいで、組織を固めようとして今は指が曲がりにくくなっている(=曲げようとすると痛い)わけだそうです。ただ、手術が必要なほどの大怪我ではないので、徐々に曲げやすい程度に曲げていけば、固まることもなく自然治癒するだろうとのこと。 2)右肩:やはり骨とかには異常はなし。おそらく、事故直後の打撲の痛みで、それまでやってた脱臼手術後の家でのリハビリを止めてしまっているので、そのため筋肉とかが固まってしまい、突っ張り感が出てきているのではないかということ。以前のようなリハビリを再開してみてほしい、とのこと。 3)左膝:MRIの結果、彼が見てもどうやらどこぞに水がたまっているらしく、彼曰く「この画像を膝専門の先生に見てもらって、その結果、どう治療したらいいのかまた連絡する」とのことでした。当座、痛み止め(麻酔とヒアルロン酸の注射)を打ってもらうと、だいぶラクになりました。 *** 午前の診療が終了時間にもなりつつあって、私はそのまま彼にお礼を言って帰ろうとしたら、「せっかくだからそのへんでご飯でも食べてかない?」とのこと。お言葉に甘えて(雨なので)彼のクルマで近所の店に行き食事。 で、帰りはまた小手指駅にでも送ってもらえばと思っていたら、何と「せっかくだから家まで送ろう」。さすがにそこまではと遠慮したのですが「道中、話していたら立川あたりまではすぐだから」とのことで、結局、国立駅まで送ってもらってしまいました。 彼は防衛医大出で、普段は所沢の防衛医大に勤務していて、興味深い自衛隊や、防衛医大時代の話を教えてもらいました。学生時代、彼は巨漢の柔道部員で、そういつも話している間柄ではなかったですけど、今はとても親切で、人格円満なお医者さんでした。 診療も、これが全く赤の他人のお医者さんと患者だったら、ここまで後のことまで考えてフォローしてくれることもないはずです。同窓生とは言え、今日は本当に彼の配慮に感謝、感謝の日でした。
好きな幾つかのアーティストのブログのうち、我らがけっとちゃっぷのパンちゃんとすーちゃんのブログも毎日チェックしております。そのすーちゃんの4月8日の「来てる!!!」、笑わされました。
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東京もここ二、三日は風が冷たいものの桜が満開です。都内の桜の名所の一つ、JR国立駅前の大学通りもほぼ満開(画像)。この週末は、その名も「さくら通り」(国立市の谷保〜富士見台付近)でお祭りがあります。
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最近、朝のJR中央線にまた乗るようになって、上り電車が三鷹駅を過ぎた辺りで必ず入るアナウンスに気が付きました。「体調のすぐれない方は無理をせず、駅係員までお申し出ください。」以前はこんな放送はなかったです。
中央線は高尾(と青梅・奥多摩)と都心を結び、同時に山梨方面からの中央本線も同時に走っているので、ちょっとしたことですぐ遅れます。有名な人身事故のほか、線路内への人立ち入り、ドア故障、駅非常停止ボタンの使用、強風、大雨等々。 そんな中で、「急病のお客様の救護のため」遅れました、というのも確かにある。1時間以上もぎゅうぎゅう詰めの電車に立ちん坊になっていると、私でさえ足や背中が痛くなってくるので、二日酔いとか、持病のある人は辛いでしょう。それにしてもここまでとは。 利用客は、立川以西の郊外から、長駆新宿以東の都心に通勤する人がほとんどなので、座っている人も途中駅で乗り降りして、乗客が入れ替わることも少ない。立っている人はずっと立ったままの運命なのです。確かに辛い通勤電車だ。 < 前のページ次のページ >
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